袖振り合うも他生の縁

「袖振り合うも他生の縁」
今回の人生で関係のある人々は、過去や未来の人生でも関係のある人々で、
今後も何度も出会っていくのだから、大切にしなければなりません。
けっして、「多少の縁」
(どんな人でも多少は縁があるものだ)
などと言う単純な意味ではありません。

「生きがいの本質」(飯田史彦先生)より

読んでくださり、ありがとうございます。
みなさんにもイイ事がイッパイありますように!
\(^∇^)/シャ~ッ(祈)!♪
(祈りの力は実はスゴイ!)

肉体は滅びても、魂は永遠の存在。
我輩、あの世の存在を信じておるので、死ぬことは怖くない。
野垂れ死にも、また一興。
天国は良いところだろうし、地獄に行くことになっても、まぁ、仕方ないし、何とかなるだろう。
問題は、何故、今のこの世に生まれてきたのか?
おそらく、何か、この世で、我輩が為さねばならぬ宿題があるはず。
その宿題をきちんとやり遂げたい。
その宿題をやり終えた時、あの世からのお迎えが来るはず。

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