生まれてきた意味

信念
2017年 夏

何度も書いてるけど、
我輩は、死後の世界を確信します。
つまり、肉体は滅んでも、魂はまだまだ生きる。
この世は、魂の学習場所らしい。
さらに、魂は、自ら学習計画を立てて、この世にやってくるらしい。
「らしい」などと、今一つ、断言できないのは、
我輩は、自分の学習計画が、今一つはっきりと、「思い出せない」のだ(笑)。

飯田史彦先生の「生きがいの本質」によれば、
ハンディキャップを背負って生きていくのは、
かなり難易度の高い、上級生らしい。

我輩、身体は小さいが、ハンディカップと言うほどのものではないし、
むしろ、身体も心も健康な方であろう。
金は無いが(笑)。

とすると、せいぜい、
「肉体は滅んでも、魂はまだまだ生きる」
ことに気付くぐらいが、この世に生まれた際の学習計画か?

しかし、54歳にして、
「肉体は滅んでも、魂はまだまだ生きる」
と気付いたのだから、
まだまだ、時間はありそうだ。
我輩は優秀なので、先へ先へと学習を進めよう。

人生を楽しく生きるコツは、勘違いしながら生きることでもあるし、
何と言っても、自分に惚れ込むことも大切です(本気)(笑)。

次の課題は、おそらく、
「肉体は滅んでも、魂はまだまだ生きる」
「だから、死ぬことを怖れることはない」
「死ぬことすら怖くないのだから、本来、この世に『怖い』ものなどない」
と言うことを大いに広めることなんだろうけれども、
我輩自身がもっとこの世を楽しんでなければ、説得力も薄かろう。

と言うことで、
我輩、この世をもっともっと楽しく生きることにする。
金は無いが(笑)。

金が無けりゃ、稼げばイイだけなんだけど、
楽しく金を稼ぐってのが難しいんだよなぁ~。
やっぱり、まだまだ勉強が必要です!

読んでくださり、ありがとうございます。
みなさんにもイイ事がイッパイありますように!
\(^∇^)/シャ~ッ(祈)!♪
(祈りの力は実はスゴイ!)

肉体は滅びても、魂は永遠の存在。
我輩、あの世の存在を信じておるので、死ぬことは怖くない。
野垂れ死にも、また一興。
天国は良いところだろうし、地獄に行くことになっても、まぁ、仕方ないし、何とかなるだろう。
問題は、何故、今のこの世に生まれてきたのか?
おそらく、何か、この世で、我輩が為さねばならぬ宿題があるはず。
その宿題をきちんとやり遂げたい。
その宿題をやり終えた時、あの世からのお迎えが来るはず。

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コメント

  1. ゆき より:

    お金ってエネルギーみたいです。

    最近、つくづく実感しています。

    だから、「お金」という物質である必要もないみたい。

    エネルギーの交差って感じでしょうか???

    なんて、こんなんじゃワケわからないですね(汗)

    Keiichi さんにも、たくさんのエネルギーが通過するかもしれませんね(*^^*)

    • Keiichi より:

      ゆき様
       コメント、ありがとうございます。
       お金って、エネルギー!
       エネルギーの交差!
       なるほど!
       なるほどねぇ~!
       ゆき様にも、我輩にも、
       たくさんのエネルギーが通過しますように!!
       ありがとうございます!