仲間に置いていかれる夢を見た

Black cat 人間関係
仲間に置いていかれたって、いいじゃない。

昨日、「12月8日 真珠湾攻撃」という
記事を書いた。
夕べ、早速、アメリカ兵の占拠する建物の中を
仲間と共に進んでいく夢を見た。
いつもの事ながら、単純な我輩だな、
と思う。

さて、これも、夢の中で、よくある事なのだが、
我輩は仲間に置いて行かれてしまう。
そして、仲間に追いつこうと焦るのだが、
夢の中では、いつも我輩は一人なのだ。

中学3年生の時、遠足でどこかの公園に出かけた。
我輩は一人の友達と一緒だったのだが、
その友達とともに、
我輩たちは、同級生たちから、はぐれた。
遠足の帰りには、彼らと合流できたのだが、
我輩たちが、はぐれている間、
彼らは集合写真を撮っていた。
そのことに気付いたのは、
後日、その集合記念写真を配布していた日だった。

我輩は、わりと我が道を行く方だ。
それは、それでよい。
ただ、仲間とはぐれて焦(あせ)っている自分が
現実の世界にも、夢の中にもいる。
現実の世界でも、夢の中でも、
「寂(さび)しい」と感じている自分がいる。
それが、残念だ。
我が道を行くのならば、
もっと自分に自信を持つべきだ。

自分は一人でも困らない。
むしろ、周りに寂しがっている友達がいないか、
気を配るぐらいの余裕を持つ。
そんな自分でありたかったし、
そんな自分でありたい。

久々に、仲間に置いていかれて
焦(あせ)る夢を見た。(笑)
誰かが、我輩を頼って、
我輩についてくるぐらいの
自分になりたい。

読んでくださり、ありがとうございます。

何かの参考になれば嬉しいです。

みなさんにもイイ事がイッパイありますように!
\(^∇^)/シャ~ッ(祈)!♪
(祈りの力は実はスゴイ!)

肉体は滅びても、魂は永遠の存在。
また、次の世へ進んで行く。

問題は、何故、今のこの世に生まれてきたのか?
おそらく、何か、この世で、我輩が為さねばならぬ宿題があるはず。
その宿題をきちんとやり遂げたい。
その宿題をやり終えた時、あの世からのお迎えが来るはず。

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