悩んでもしょうがないことは、悩まない。安保徹先生

悩んでもしょうがないことは、
悩まない。
病気は結局、ストレスが原因。
病気の”症状”は、実は、身体が病気を治そうとしている状態。 “悩んでもしょうがないことは、悩まない。安保徹先生” の続きを読む

安岡正篤 人生は難題克服に味がある 

「人生は難題克服に味がある」
この言葉、いいですね・・・。 “安岡正篤 人生は難題克服に味がある ” の続きを読む

成功を呼ぶ「口ぐせ」の科学 佐藤富雄

”「口ぐせひとつで人生が大きく変わる」
あなたがどう受け止めるかは別にして、これは迷信や精神論ではなく、科学的な裏付けのある事実です。
日本には、古来「言霊(ことだま)という言葉があります。言葉を繰り返し唱えると、その内容は思い込みや確信に変わります。思い込みや確信は、自分にとって好ましい場合には、好ましい結果をもたらし、好ましくない場合には、好ましくない結果をもたらします。これが古代の人々が信じていた言霊の霊力です。
科学者である私は、言霊の霊力と脳のメカニズムとを照らし合わせ、この「言葉の力」のサイエンスを解き明かしました。そこから導き出した答えが、冒頭の「口ぐせひとつで人生が大きく変わる」というものです。”
(本書 はじめに 1ページ)

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「臨死体験」を超える死後体験 坂本政道

「米国モンロー研究所のヘミシンク技術が、死後の世界探訪を可能にした!」
ヘミシンク技術と言うのは、右脳と左脳をシンクロナイズ(同調)させて、その潜在能力を引き出す技術のようです。
著者の坂本政道氏は、大学で物理学と電子工学を学び、卒業後、SONYに就職して、半導体素子の開発に従事。その後、ヘッドハンティングされて渡米。アメリカでの会社が成功し、自らもアーリー・リタイヤメント(早期引退)された方です。この世での成功者と言っていいでしょう。 “「臨死体験」を超える死後体験 坂本政道” の続きを読む

「生きがいの本質」私たちは、なぜ生きているのか?飯田史彦先生

飯田史彦先生は、国立大学の教員として、死後の世界について考察された方です。
大学の教員と言うところは、矢作直樹先生と同じですね。
大学の教員としての立場で、「死後の世界」についての考察を著書で発表するというのは、なかなか大変だったと思います。 “「生きがいの本質」私たちは、なぜ生きているのか?飯田史彦先生” の続きを読む

矢作直樹先生

矢作直樹先生は、東京大学医学部救急医学分野教授、同大医学部附属病院救急部・集中治療部部長だったお医者様で、『人は死なない ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索』という本を書かれました。 “矢作直樹先生” の続きを読む

中村天風先生

中村天風先生の本はたくさんあるけれど、
我輩が大好きなのは、
「成功の実現」
「心に成功の炎を」
の2冊。 “中村天風先生” の続きを読む