究極の函館カレー。今日はお彼岸。

昨日、元嫁さんから函館土産をもらった。
その名も「究極の函館カレー」。
早速作ってみたが、何と言っても、具がでかい! “究極の函館カレー。今日はお彼岸。” の続きを読む

「臨死体験」を超える死後体験 坂本政道

「米国モンロー研究所のヘミシンク技術が、死後の世界探訪を可能にした!」
ヘミシンク技術と言うのは、右脳と左脳をシンクロナイズ(同調)させて、その潜在能力を引き出す技術のようです。
著者の坂本政道氏は、大学で物理学と電子工学を学び、卒業後、SONYに就職して、半導体素子の開発に従事。その後、ヘッドハンティングされて渡米。アメリカでの会社が成功し、自らもアーリー・リタイヤメント(早期引退)された方です。この世での成功者と言っていいでしょう。 “「臨死体験」を超える死後体験 坂本政道” の続きを読む

友達が欲しければ、サボテンを買え。

我輩の座右の銘の一つが
「友達が欲しければ、サボテンを買え。」
これは、決して、
「サボテンを買ったら、新しい友達ができるよ。」
と言う意味ではない。 “友達が欲しければ、サボテンを買え。” の続きを読む

「生きがいの本質」私たちは、なぜ生きているのか?飯田史彦先生

飯田史彦先生は、国立大学の教員として、死後の世界について考察された方です。
大学の教員と言うところは、矢作直樹先生と同じですね。
大学の教員としての立場で、「死後の世界」についての考察を著書で発表するというのは、なかなか大変だったと思います。 “「生きがいの本質」私たちは、なぜ生きているのか?飯田史彦先生” の続きを読む

たくましく生きる。優しく生きる。

我輩、司法試験に20回以上失敗して、結局あきらめたけど、行政書士には登録した。
お金はかかる。
兵庫県行政書士会の最初の登録時に30万円以上かかった。
現在、兵庫県行政書士会阪神支部に在籍しておるが、毎月、会費が7,000円かかる。
実質、派遣社員(清掃業)で生計を立てておる我輩には、この月7,000円は結構痛い。
それでも、行政書士を続ける理由は、次の2点。 “たくましく生きる。優しく生きる。” の続きを読む

The Purpose of my Life. 生きてる意味。生きる目的。

我輩は、キリスト教徒でも、仏教徒でも、イスラム教徒でも、ヒンズー教徒でもありません。
ごく普通に、
12月24日、25日には、クリスマス(キリスト教)を祝い、
12月31日には、お寺(仏教)の除夜の鐘を聞き、
1月1日には、近くの神社(日本神道)に初詣に行きます。 “The Purpose of my Life. 生きてる意味。生きる目的。” の続きを読む

あぁ~!なんてこの世は美しい!

ふと空を見上げると、
いつも、そこに、空がある。
お天道様はいつも優しく見守ってくれてるよ。
“あぁ~!なんてこの世は美しい!” の続きを読む

悔いは無し。野垂れ死にも、また一興。

我輩、すでに50代半ば。
現在、派遣社員(清掃業)で、生計を立てておる。
「プロフィール」にも書いたが、司法試験に20回以上挑戦して、ダメだった。 “悔いは無し。野垂れ死にも、また一興。” の続きを読む

矢作直樹先生

矢作直樹先生は、東京大学医学部救急医学分野教授、同大医学部附属病院救急部・集中治療部部長だったお医者様で、『人は死なない ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索』という本を書かれました。 “矢作直樹先生” の続きを読む

中村天風先生

中村天風先生の本はたくさんあるけれど、
我輩が大好きなのは、
「成功の実現」
「心に成功の炎を」
の2冊。 “中村天風先生” の続きを読む