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日常

お風呂にビールを持ち込んでの「鬼滅の刃」は危険

 我輩の最近の楽しみの一つは、お風呂にコーヒーとタブレット等を持ち込んで、お風呂につかりながら、コーヒーを飲んで、読書したりTVシリーズを見たりすることである。  昨日は、コーヒーの代わりに缶ビールを持ち込み、タブレットで今はやりの...
信念

安定した心の状態「死なないように、ではなく『死んでも大丈夫』」

ツイッターで下のようなツィートを拝見した。 この方のブログページはこちら↓ 病気にならないように、ではなく「病気になっても大丈夫」治ったら感謝還元、治らなかったら学び尽くして潔くお金が無くならないように、ではな...
2021.05.16
信念

批判を恐れるな

今日、大変励まされた動画を観てしまったので、みなさんと共有したい。 行動するということ、情報発信するということには、批判は必ずついてくる。 あくまでも、一つの例だが、我が国、日本国の総理大臣はネット上でいつも叩かれている。これ...
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資格

資格

我輩は、いわゆる「資格」については、懐疑派である。紙に書かれた免状とか、修了証とかいう「資格」よりは、「技術」や「腕前」を重視する方である。 大学の法学部を出たからと言って、法律に詳しいとは限らない。(我輩のことです。&#x1f60...
映画

映画「ひとくず」2020年 3月より劇場公開

劇団テンアンツを主宰する上西雄大氏が児童相談所に勤務している児童精神科医師(楠部知子先生)から「虐待してしまう大人もまた傷ついている」という話を聞き、一晩で脚本を書き上げたと言う。 日本国内だけではなく、海外でもいろいろな賞をとっている。...
生き方

心の闇

「いいヤツになりたい」と思う。「嫌なヤツ」から「いいヤツ」に本当になりたい。 けれど、悲しい事件のニュースなんかを見たり、聞いたりすると、勝手に、メチャクチャ腹が立ってきて、「そんなヤツは、八つ裂きにしてやる!」と恐ろしい妄想で自分...
メッセージ

流れ星を見た

我輩は、同僚と夕飯を買うためにコンビニエンスストアを探していた。 大分県別府市のホテルに泊まっていた時のことである。 大分県別府市 グランド ベース イオラニ 我輩は、日本各地で行われていたラグビーワールドカップ...
生き方

ただ、幸せを感じていたい

今日は、秋晴れ。私の部屋からは、遠くに山々が見える。大きな鉄柱もある。 明日から、新しい仕事に就く。1か月だけだが、イギリス人ボスの通訳アシスタントとして日本全国を回る。 自分の日常生活であれば、英語で困ることはない。 ...
2020.06.25
信念

人は一瞬に変わることができる②

前回までのあらすじ 彼は精神病院の独房にいたこともあった。今では、司法書士として、事務所を構え、従業員もいる。その彼の話す身の上話。小学生の頃、何気なくつぶやいた「僕もお医者さんになりたい」と言う言葉に彼の両親はとても喜んだ。彼は、両親を...
信念

人は一瞬に変わることができる①

この前聞いた話。 彼は司法書士。自分の事務所を構え、従業員もいる。 彼は、大学時代、統合失調症(かつての精神分裂病)を発症し、精神病院の独房に入れられていた。なぜ、そうなったのか?彼の語るところの理由。そして、どうやって、病を...
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