安心立命

安心立命(あんしんりつめい)

心を安らかにして身を天命にまかせ、どんなときにも動揺しないこと。人力のすべてを尽くして身を天命にまかせ、いかなるときも他のものに心を動かさないこと。
初め儒学の語であった。
仏教語では「あんじんりゅうめい」「あんじんりゅうみょう」と読む。
新明解四字熟語辞典

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父の背中

私の父は80歳になる。
小学校の先生で、最後は校長先生も務めた。
私の母は、高校の数学の先生だった。
父も母も、私たち男ばかりの三兄弟にとても厳しかった。
風邪などひけば、自己管理の甘さを叱られた。 “父の背中” の続きを読む

生まれてきた意味

何度も書いてるけど、
我輩は、死後の世界を確信します。
つまり、肉体は滅んでも、魂はまだまだ生きる。
この世は、魂の学習場所らしい。 “生まれてきた意味” の続きを読む

情けは人の為(ため)ならず。天国貯金

「情けは人の為(ため)ならず」
この言葉、 “情けは人の為(ため)ならず。天国貯金” の続きを読む

家族の写真

我輩は、もう10年ほど前の携帯電話を使っておる。
電池が入手困難なことを除けば、十分使える。
東芝製で、我輩的には優れモノだと思っておる。
さて、その我輩の携帯電話の待ち受け画面がこれ↓。 “家族の写真” の続きを読む

我輩の一番の親友、サボテンが花を咲かせた

我輩の一番の親友、
サボテンが花を咲かせた。 “我輩の一番の親友、サボテンが花を咲かせた” の続きを読む

「何が幸せか分からんで。お金があっても、いい大学出てても、幸せとは限らん。」

先日、先々日と、
観光学(tourism)を専攻している、あるいは、専攻した学生さん(大学生、大学院生)の先生(DMM英会話)にセルビア語を教わりました。
観光学を専攻した場合、インターンシップとして、5スターホテル(ファイブスター。五つ星)での実地研修が1か月~3か月くらいあるようです。 “「何が幸せか分からんで。お金があっても、いい大学出てても、幸せとは限らん。」” の続きを読む

誰も見てないと思って、悪いことをした場合、

我輩は、
母さんやお祖母ちゃんや祖父ちゃんが
天国から我輩を見守ってくれていると信じておる。
それは同時に、 “誰も見てないと思って、悪いことをした場合、” の続きを読む

悩んでもしょうがないことは、悩まない。安保徹先生

悩んでもしょうがないことは、
悩まない。
病気は結局、ストレスが原因。
病気の”症状”は、実は、身体が病気を治そうとしている状態。 “悩んでもしょうがないことは、悩まない。安保徹先生” の続きを読む