Concentrate Camp(強制収容所)in Ниш

セルビアのニーシュというところで
第2次大戦前にドイツが作った強制収容所を見学した。
見学した時は、のどかで、静かな場所だった。 “Concentrate Camp(強制収容所)in Ниш” の続きを読む

セルビアより帰国。サボテン氏の歓迎。

去る8月12日(2017年)に、セルビアより帰国した。
1か月と1週間ほどの旅であった。
大事な親友であるサボテン氏は元気だろうかと、 “セルビアより帰国。サボテン氏の歓迎。” の続きを読む

情けは人の為(ため)ならず。天国貯金

「情けは人の為(ため)ならず」
この言葉、 “情けは人の為(ため)ならず。天国貯金” の続きを読む

家族の写真

我輩は、もう10年ほど前の携帯電話を使っておる。
電池が入手困難なことを除けば、十分使える。
東芝製で、我輩的には優れモノだと思っておる。
さて、その我輩の携帯電話の待ち受け画面がこれ↓。 “家族の写真” の続きを読む

我輩の一番の親友、サボテン氏が花を咲かせた

我輩の一番の親友、
サボテンが花を咲かせた。 “我輩の一番の親友、サボテン氏が花を咲かせた” の続きを読む

誰も見てないと思って、悪いことをした場合、

我輩は、
母さんやお祖母ちゃんや祖父ちゃんが
天国から我輩を見守ってくれていると信じておる。
それは同時に、 “誰も見てないと思って、悪いことをした場合、” の続きを読む

堂々と生きる

以前にも書いたけれど、
苦手な人への対応方法
葦原瑞穂氏の書いた「黎明」の中に出てくるお話。 “堂々と生きる” の続きを読む

悩んでもしょうがないことは、悩まない。安保徹先生

悩んでもしょうがないことは、
悩まない。
病気は結局、ストレスが原因。
病気の”症状”は、実は、身体が病気を治そうとしている状態。 “悩んでもしょうがないことは、悩まない。安保徹先生” の続きを読む

恐怖を超えること。

お天道様はいつも優しく見守ってくれています。
間違いありません。
だから、何も怖れることはありません。 “恐怖を超えること。” の続きを読む

どうせ、将来、今を振り返って笑うなら、

今、なんか、大変な失敗をしたとします。
失敗でなくても、
失恋や、失業や、なんかちょっと大変な時期だとします。 “どうせ、将来、今を振り返って笑うなら、” の続きを読む