みにくいアヒルの子

「みにくいアヒルの子」というアンデルセン童話をご存知だろうか? あらすじアヒルの群の中で、他のアヒルと異なった姿のひなが生まれた。周りのアヒルは、七面鳥のひなかもしれないと思う。周りのアヒルから、あまりに辛く当たられることに耐えられな...

「野垂れ死にの覚悟」曽野綾子 近藤誠

風邪は薬で長引く。がんの九割は治療で命が縮む。本書16ページ 我輩の感想では、曽野綾子氏が好きにしゃべって、近藤誠氏がおずおずとついて行くような感じの対談。好きに生きてきた、怖いもの知らずの女傑が言いたい放題の感じ。我輩の苦手なタイ...

「生き惑う人へ」矢作直樹

 愛や思いはエネルギーです。いつも適当な距離を維持する意識・バランス感覚が大切です。それは個人対個人から国対国まで変わることはありません。本書205ページ この本に書かれていることを我輩なりに要約すると、上の引用文の通りとなります。...

「いのちが喜ぶ生き方」矢作直樹

霊性を理解すれば、悩みが消えていく 悩みを解決する最も有効な手段は「霊性を理解すること」です。霊性とは、見えない存在や見えない世界とのつながりをかんじることであると、私は解釈しています。同書69ページ   特殊なヒーリングなどによる...

「免疫力で、理想の生き方・死に方が実現する」安保徹

この本に書いてあることを無理矢理まとめれば、「すべてを受け入れる」ということです。 私の免疫学は肯定の医学です。 肯定して生きるとはどういうことなのか。病をも肯定する。がんすら肯定する。死をも受け入れる。そんなことがありうる...

「人のために祈ると超健康になる!」高橋 徳

我輩は、祈りには力があると信じている。 この本は、 人のために祈ると、祈りの力が働いて、 祈った相手に良い効果があるだけではなく、 祈る自分にも、良い効果があると 言っている。 著者の高橋 徳氏の紹介が、 この本の裏表紙に...
メッセージ

「悪魔に魂を売った男」の夢を見た

「悪魔に魂を売った男」の夢を見た。悪者をピストルで撃とうとするけれども、弾は出ず、彼(悪者)が「悪魔に魂を売ったに違いない」と直感するも、自分が何か不思議な力の罠(わな)に嵌(はま)っていく夢を見たのも、決して偶然ではない。指導霊が我輩に何かを教えてくれているのである。我輩に「気をつけよ。もっと冷静に。もっと強く。」と指導霊が教えてくれているのだと思う。
2018.12.10

継続は裏切らない

どんな方法でもいいから、ともかく続けることが第一なんだと思う。続ける中で、いろいろ工夫できれば、なおさら良いと思うけど、まずは、ともかく続けることが大事なんやろうね。
2018.12.10
信念

「幸運をよぶ」徳久克己医師 想像は創造なり

宗教団体「生長の家」の幹部だった徳久克己医師の著書。 「生長の家」創始者の谷口雅春氏の著書「生命の實相」からの引用を紹介しつつ、 自らの医師としての経験も加えて、 幸せに生きることに書かれています。 この事件から、私は「人生の幸せに...
2018.07.30

ブログ「疑り深い人による精神世界日誌」 ヘミシンクやら引き寄せの法則やら

2~3年でヘミシンクの効果が出る人は少ないが、10年やっても効果が出ない人は、もしかしたら、ヘミシンクに向いてない能なのかも知れません。引き寄せの法則についても、ちょっとしたコツがあるようです。
2018.12.10